このサイトは「管理職資格制度」の実現をめざす社会運動のサイトです。
◆管理職資格制度
〜管理職者の協同力養成施策〜
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このページは「管理職資格制度」の概要です。目的、派生効果、構想、論理を説明します。
目的
以下は「管理職資格制度」の目的です。
【主目的】
管理職者の資質を向上させる。
【大目的】
●人間関係が良好な職場をつくる。
●過重労働のない職場をつくる。
●協力的な職場をつくる。
派生効果
以下は「管理職資格制度」の実現がおよぼす良い影響です。
資格取得の広まりによって、一般労働者の資質も向上する。
構想
以下は「管理職資格制度」の構想の要点です。詳しくは「詳細」のページで説明します。
●資格取得の要件は講習受講の修了とする。
●受講資格はなし。
●講習日はほぼ毎日とする。
●資格は有効期間をもうけて、再講習を受講することで更新できることにする。
●労働事件の加害責任が生じた場合は資格取り消しとする。
●受講料は低額とする。
●講習内容は、主に、労働問題に対する責任、職場のコミュニケーションに関すること、部下に対してやってはいけないこととする。
論理
以下は主目的の達成にいたる論理です。
管理職資格の取得を管理職登用の要件とすることを義務化する。
⇩⇩⇩
管理職になる者は、資格取得において、協同力(知識、コミュニケーション能力、人格面の自制心)を身につける。
⇩⇩⇩
管理職者の資質が向上する。
この運動ではご賛同いただける方に次のことをお願いいたしております。
●署名する
●TwitterやFacebook、LineなどのSNS上で本提案を話題にする。
以上の2つです。SNS上で話題にすることだけでも、とても大きなご助力になります。どうかよろしくお願いいたします。