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統一懲戒規程
  〜懲戒処分の公正化

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職場崩壊の論理と重大性

懲戒処分のでたらめな運用は職場崩壊をまねきかねません。以下にこれについての論理と結果の重大性を示します。

@処分の不公平
A非違行為者の不処分

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倫理観がだれて、良心が麻痺する。

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従業員のモラルが低下する。

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従業員が無責任に行動する。仕事をサボる。不正を放置する。そして、不良従業員がのさばり、悪行が頻発する。

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職場崩壊

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職場のストレスが増大する。そして、離職が増える。

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人手不足になる。そして、組織力が低下する。

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業績が悪化する。

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企業間連携が低下する。

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社会経済に”錆び”をつくる。また、海外における日本企業の信頼が低下する。