このサイトは「統一懲戒規程」の実現をめざす社会運動のサイトです。
◆統一懲戒規程
〜懲戒処分の公正化〜
※このページの読了時間はおよそ1分です。
補足 ※このページの読了時間はおよそ1分です。
職場崩壊の論理と重大性
懲戒処分のでたらめな運用は職場崩壊をまねきかねません。以下にこれについての論理と結果の重大性を示します。
@処分の不公平
A非違行為者の不処分
⇩⇩⇩
倫理観がだれて、良心が麻痺する。
⇩⇩⇩
従業員のモラルが低下する。
⇩⇩⇩
従業員が無責任に行動する。仕事をサボる。不正を放置する。そして、不良従業員がのさばり、悪行が頻発する。
⇩⇩⇩
職場崩壊
⇩⇩⇩
職場のストレスが増大する。そして、離職が増える。
⇩⇩⇩
人手不足になる。そして、組織力が低下する。
⇩⇩⇩
業績が悪化する。
⇩⇩⇩
企業間連携が低下する。
⇩⇩⇩
社会経済に”錆び”をつくる。また、海外における日本企業の信頼が低下する。